守成クラブは、単なる異業種交流とは違い「商売繁盛」を前面に打ち出し、「本音で自社をPRし互いに商売(実利)に徹して売上を伸ばす」 ことを第一の目的としています。

「創業は易し守成なり難し」という守成クラブの理念の基、「かけがえのない自分の会社を絶対に潰さない」「守って守って守りぬく」創業するのは簡単、しかし会社を守り維持していくには大変な苦労があります。だからこそ、会員同士が力を合わせて互いのマーケットを拡大すると共に、互いの商売繁盛を目指し、実利に徹した商談を積極的に行う場となっております。しかもそのネットワークは全国規模に広がっています。
守成クラブは、中小企業の経営者によって構成する会員制クラブです。

守成クラブ千葉会場 代表あいさつ

守成クラブ千葉 代表 鹿島研児はじめまして、私が千葉会場・初代代表の鹿島研児と申します。
千葉会場は、おかげさまを持ちまして2018年11月で一周年を迎えることが出来ました。
これもひとえに世話人のサポートと会員様のお一人お一人のおかげであると思っております。わたくしは守成クラブに出会い、千葉の発展、さらにそこで活躍されている中小企業の会員様の繁栄に少しでもお役に立てばと思い、千葉会場を立ち上げさせて頂きました。

年数も浅い千葉会場ではございますが、世話人、会員の皆様と共に頑張って行きます。守成クラブにご興味をお持ちの方や、参加してみたいと思われている方は、お気軽にお問合せを頂ければと存じます。わたくしたちと一緒に発展して行きましょう。

守成クラブのコンセプト「一人はみんなのために、みんなは一人のために」のもと、この活動が会員の皆様のビジネスに繋がるよう、日々努力してまいります。皆様のご指導ご鞭撻を切に切に願い、千葉会場代表のあいさつに代えさせて頂きます。

千葉会場 代表 鹿島 研児

守成クラブ 創設者プロフィール

伊藤小一氏 名  伊藤 小一(いとう こいち)
生年月日 1938年(昭和13年)11月20日
血 液 型  A型
出 身 地  樺太生まれ
座右の銘 為せば成る 為さねば成らぬ何ごとも 成らぬは人の為さぬなりけり
モットー ゆっくり歩けば遠くまで行ける。長く歩ける。
特記事項 平成3年10月から翌年6月にかけて、ぐる~っと歩いて日本一周7,400kmを達成

29歳で株式会社 日本商工振興会を設立、47歳で赤の他人に経営者の椅子を譲り、自らは「札幌初代会」を旗揚げする。 この若手創業者の会からは多くの上場企業が誕生している。
平成3年10月から9ヶ月かけ歩いて、日本一周7,400kmを走破する。
この厳しい時代の中にあって、中小弱企業の繁栄を願い平成14年4月守成クラブを創設、以来全国10万社の全国会員ネットワークづくりをめざし情熱を燃やし続けている。会う人毎に『がんばれ!』の精神を語りつつクラブ拡大の為に全国を駆け巡る。 正に、中小弱企業の救世主と賛同する中核メンバーが全国展開の源動力となっている。
伊藤 小一のモットー「ゆっくり歩けば遠くまで行ける。」